おはようございます。ポコです!
春めいておりますね(*^-^*)
気持ちいい朝です。

 

さっきね。
検証をしてキャプチャとって印刷して
気付いたこと・気になった事などを書き足してる作業中に
図面みてて思い出した事があったので

 

完全にボケて忘れ去る前に(笑)書き残しておこうと思います。( ̄▽ ̄)ははは!

 

 

レンジはトレンドであり・トレンドはレンジである

ポコさん( ^ω^)・・・はぁ???????である!(笑)
実はこれ、何年か前にお世話になった先生と
ポコひょんなことからコラボ動画とる羽目になったことがあってね!
そこでまとめた資料のタイトルに使って
相場解説をしたことがあるんです。

 

残念ながら
その時の資料はみつけられなくて、配信された動画も有料なので
生徒さんしか閲覧する事ができません。

つまり、ポコはみれるじゃん!って事で探したんですが
ポコも観れなくなってました。削除されたのかな?残念。

 

かなり詳しく自分なりにまとめた資料でしたので
無くなったのは残念ですが、今日はザックリお話してみたいと思います。

 

 

こちらをご覧ください。

レンジの層がトレンドをつくる

なんちゃない(*’ω’*)普段ポコが検証しているチャート画面です。
レンジからトレンドでてるのわかりますか?

 

緑の枠でレンジをそれぞれ囲っているのはわかりますよね?
ポコはこんな風にしてレンジを区切っています。

今回の図は、バイナリー専用チャートなので
スパンモデルなどは付いていません。

 

さて、全体像をみると「トレンドの初動」にもみえますよね。
図はM1ですが、別にH1でもH4でもM15でも時間足はどれだっていいです。
とにかくレンジだな~に囲いを自分なりに書き込んでいきます。

 

トレンドですが途中必ずレンジを挟みます。

レンジ→トレンド→レンジ→トレンド・・・。ひたすら繰り返すだけですから
枠をずーっと囲っていく作業をします。

 

 

するとみえてきます。

1段1段の層・レイヤーです(*´ω`*)

 

つまりトレンドはレンジの積み重ねであり・レンジの積み重ねがトレンドだったって話です。

 

当たり前ジャン!って話です。
でも多くの人がその当たり前を当たり前すぎて考えもしないでスルーします。(`・ω・´)
相場の見方・解釈は好きなようにしていいと思います。

この話で感じ取れるものがあればいいなって思って書いてみています。
恐らく、過去にもこのネタ書いてるはずなんですよね。

 

ポコはトレンドをはじめの頃、意識していなかったんですよ。
チャートは全てレンジで出来ているといっていました。
それは今も同じです。

 

トレンドは結果的に
後になってチャートの全体像をみれば
レイヤーがいくつも重なり、結果!トレンドでてたんだね!って話に過ぎないのです。
レンジの階段の積み重ねでしかない。

 

この様にポコは相場を区切ってみるようなクセ(目)を持っています。
基準など自分で決めて解釈していいのです。

ブレルから訳が分からなくなるのです。
レンジとトレンドの境界線の話を動画で解説しましたよね?

観てない人はコチラ

https://youtu.be/Jfu7j5TiOHs
あれも、別にσでなくても構わないんですよ。
なんだっていいの!MAでもいいんですよ。

 

俺はこれをトレンドの定義にする!レンジの定義にする!と決めて

それに従って取引をしたらいいだけです。マイルール化したら
それを崩さずに使い続けて
微調整しながらブラッシュアップして行けばいいのです。

 

他人に振り回される必要なんてないんですよ。
自分で決めてしまえばいい。
そしてそれを貫け!です。

 

 

 

参考動画

過去に配信したものです。
今日お話しした。レンジの積み重ねのレイヤーを意識した参考動画です。
レイヤーメインで話をしている訳ではありませんが
今日お話しさせていただいた内容は、この様に意識して活用してるんだね!ってのが
なんとなくでも掴んでいただけたら嬉しいです。

先ずは形から理解してみて!
ストレスなく!トレンドを頭から尻尾まで追いかけてみよう!

ピンポンだらけで失礼しました。(笑)

 

レイヤーの足し算が作る世界を感じて!

実際のチャートでレイヤーを意識してご覧ください

 

お疲れさまでした(*^^*)
今日も来てくれてありがとう!

 

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